チエちゃんとリエコちゃんとお夕食。
胃が痛いのに洋食希望はやっぱり間違っていると思うけど、レストランあづまは美味しかった!
前から気になっていたお店だと、店構えを見てから気づいてびっくり。
内装は古臭くていい感じで、美味だったのでお気に入りリストに加えておこう。
やっぱりお洒落なところもいいけど、懐かしい内装のほうが落ち着く。
お洗濯とランチに行きたくないのとで午前休を。どうせ小心者よ。
午後から行ったけれど、見事に男性陣はなにも言わず。女性陣は想像の通りで面白かった(笑)
チャコさんはやっぱり褒めないのね~。「ずいぶんすっきりしたね」って、褒め言葉が見つからないときに使う言葉だよ(笑) あんまり予想通りで笑えた。
お愛想でもいいから褒めようよ…と思うけど、彼女の中ではわたしはかなり格下なんだろうな。
もしくは似たようなラインにいるから悔しくて褒められないとか??
まあ、褒めてくれた人たちも半分はお愛想だろうけれど(笑)
そーゆーのが円滑なコミュニケーションを図る秘訣よね。
なーんて、わたしも大人になったなあ……。
オジサマがたはなにも言わなかったけれど、いろいろ噂していそうで怖い。
べつにたいした理由はないんだけど。
諦めがついたのとドライヤーがめんどくさいのしかないのだけど。
女が髪を切る理由なんて結構大した理由なんてなかったりするのに、なにかと夢見ていそうな感じがする。
読了本:
「エミリーの求めるもの」
読書中:
「インド展の憂鬱」リチャード・コンロイ/東京創元社